五分(スキル順次第)
結論: レネクトンは怒りW(スタン+AAキャンセル)を中心に爆発的な短期戦を仕掛けてくる。 しかし、E(引き寄せ)を先に使わず、Wを吐いたのを見てから E→W→外周Q の順で差し返せば、 トレードで確実に主導を取れる。 **怒り50以上では無理をせず、怒り切れ後に攻める**のが鉄則。
結論: レネクトンは怒りW(スタン+AAキャンセル)を中心に爆発的な短期戦を仕掛けてくる。 しかし、E(引き寄せ)を先に使わず、Wを吐いたのを見てから E→W→外周Q の順で差し返せば、 トレードで確実に主導を取れる。 **怒り50以上では無理をせず、怒り切れ後に攻める**のが鉄則。
- 勝ち筋: 怒り管理・Wスタン後の反撃タイミングを掴む。
- 脅威: 怒りW+E2段突進/Qヒール+短期バースト。
- 第一目標: 怒りWを空撃ちさせる/HP6割維持/ソロデス0。
マッチアップの有利不利(理由)
- CSの取りやすさ: どちらも近接。Qヒールをうまく使えばレネクトンのQに対抗可能。
- ハラス: レネクトンE→W→Qコンボを防ぎ、Eを吐かせた直後に反撃。
- 無効化: E2段突進をEで迎撃 or W後の硬直でE→W→Q差し返し。
敵チャンピオン(レネクトン)の特徴
パワースパイク
Lv3(E2段+W+Q揃う)
Lv6(R:覇者の怒り)
2コア(ゴアドリンカー+ブラッククリーバー)
Lv3(E2段+W+Q揃う)
Lv6(R:覇者の怒り)
2コア(ゴアドリンカー+ブラッククリーバー)
強み
- 怒りWによる即スタン。
- E2段による距離詰め・逃げ性能。
- Qによる範囲回復・ハラス。
- Lv3〜6の短期バーストが非常に高い。
弱み
- 怒りがないと火力・スタンが弱い。
- 長期戦になるとパッシブDoTで不利。
- EのCDが長く、外すと無防備。
レーン戦の方針(15分まで)
Lv1–3
- Lv1: Q外周で体力維持。レネクトンQの範囲外でCS管理。
- Lv2: 怒り50以上なら戦わず、Eで下がる。E→W→Qで短期反撃。
- Lv3: Eを2段使わせた直後に反撃。E2段後はCDが非常に長い。
Lv6(相手パワースパイク)
- R対応: レネクトンR(覇者の怒り)中は火力と耐久が共に上昇。Rが切れた瞬間にE→W→Rで反撃。
- R誘発: HP6割で下がるとRを早出ししてくる。CD中に仕掛ける。
- ガンク: E→W→RのCC連携が強い。Eを避けて距離を取る。
Lv9–11
- 主導権: ブラッククリーバー完成後、長期戦で常に優位。
- 中盤: 怒りEを撃たせてから攻める。短期戦では無理せず時間稼ぎ。
ポイント
| 勝つために | キルされないために |
|---|---|
|
|
時間とCSの目安
| 時間 | CS | 理想の状態 |
|---|---|---|
| 5分 | 40–45 | 怒りW回避1回・HPリード |
| 10分 | 75–85 | R誘発1回・ソロデス0 |
| 15分 | 110–120 | ブラッククリーバー完成・主導維持 |
対策アイテム
- 物理防御: プレートスチールキャップ(AA+W軽減)。
- 重症付与: ブランブルベスト→ソーンメイル(Qヒール削減)。
- 貫通+耐久: ブラッククリーバー(防御低下+MS)。
- 機動性: デッドマンプレート(E追撃拒否用)。
リコールのタイミング
- Eを2段使わせた直後に押し付け→リコール。
- Rを使わせた直後にウェーブ押し→帰還。
- 10分前後で重症 or クリーバー素材完成が理想。
スキルの使い方(ダリウス)
- ダリウスQ(デシメート): Wスタン明けの外周ヒットで体力差を作る。
- ダリウスW(脚を折る): スローでE2段目を防ぎ、AAリセットで瞬時に出血を重ねる。
- ダリウスE(引き寄せ): Wスタン後の隙 or R明けに使用。先出し厳禁。
- ダリウスR(ノクサスギロチン): R中のレネクトンは硬い。R終了後の柔らかい瞬間に確殺。
スキルの使い方(レネクトン)
- レネクトンQ(冷酷な捕食): 範囲ヒール。重症で無効化可能。
- レネクトンW(覇道の支配者): 怒り時スタン2倍。撃たせたら即反撃。
- レネクトンE(スライス&ダイス): 2段ブリンク。2段目を見て反撃。
- レネクトンR(覇者の怒り): R中は引く。切れ際にE→W→R確殺。
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