有利
結論: オーンQ(火炎の裂け目)→オーンE(溶岩の突進)のコンボを避け続けられれば、常に主導権を握れる。序盤からプッシュ+体力有利で圧をかけ、レーンをロックして差を広げる。
結論: オーンQ(火炎の裂け目)→オーンE(溶岩の突進)のコンボを避け続けられれば、常に主導権を握れる。序盤からプッシュ+体力有利で圧をかけ、レーンをロックして差を広げる。
- 勝ち筋: オーンのスキルCDを見て、Eが無いタイミングに ダリウスE(引き寄せ)→W→外周ダリウスQ を確実に通す
- 脅威: 壁際Eスタン+Rのノックアップコンボ。タワー下や茂みでの戦闘は危険。
- 第一目標: 10分までにタワープレート1〜2枚獲得・CS差+15以上。
マッチアップの有利不利(理由)
- CSの取りやすさ: オーンは序盤AAが弱く、ダリウスQ(デシメート)外周でほぼノーダメでCS可能。
- ハラス: オーンQ→Eの壁スタンを避けながら外周Qでじわじわ削る。Eを外させた瞬間が最大のチャンス。
- 無効化: ダリウスEでE突進を引っ掛ければ、逆にオーンを硬直中に叩ける。
敵チャンピオン(オーン)の特徴
パワースパイク
Lv6(オーンR:熾炎の呼び声)
タンク装備2コア
味方装備強化が始まる中盤以降
Lv6(オーンR:熾炎の呼び声)
タンク装備2コア
味方装備強化が始まる中盤以降
強み
- オーンE(溶岩の突進)による壁スタンでカウンターが強い。
- オーンR(熾炎の呼び声)で中〜長距離から集団戦を開始できる。
- タンクビルド+自己強化で中盤以降も腐りにくい。
弱み
- 序盤の殴り合いが弱く、CDが長い。
- Q→Eコンボが外れると無防備。
- 逃げ性能が低く、ガンク合わせに弱い。
レーン戦の方針(15分まで)
Lv1–3
- Lv1: ダリウスQ外周でハラス開始。オーンQの火炎の柱に近づかない。
- Lv2: オーンEの壁スタンを横移動で回避。Eが外れた瞬間に ダリウスE→W→Q。
- ウェーブ: プッシュ優先。オーンはスキルCDが長く、押し込むほど不利になる。
Lv6(相手パワースパイク)
- R対策: オーンRの1段目を見たら斜め後ろへ回避。2段目のノックアップを食らわない。
- タワー管理: タワー下ではQ→Eのスタンを狙われるため、無理なトレード禁止。
- ガンク合わせ: R起点が強いので、味方JGはR後の硬直に合わせると成功率UP。
Lv9–11
- 主導権: プッシュ→視界確保→タワープレート取得。体力差を維持。
- ロングトレード: オーンのQ→W→Eを一巡させた後、CD中にE→W→Qを叩き込む。
ポイント
| 勝つために | キルされないために |
|---|---|
|
|
時間とCSの目安
| 時間 | CS | 理想の状態 |
|---|---|---|
| 5分 | 40–50 | CS差+10 / HP8割以上維持 |
| 10分 | 75–85 | プレート1〜2枚 / 体力差優位 |
| 15分 | 110–130 | タワー優先 / JGを呼んでダイブ圧力 |
対策アイテム
- 物理防御: プレートスチールキャップ、ブランブルベスト。
- 貫通力: ブラッククリーバー(タンク削り効率UP)。
- HP+機動: デッドマンプレート(R回避・追撃用)。
- 重症: エグゼキューショナー(オーンWの微回復+他ヒーラー構成時)。
リコールのタイミング
- Eを外させた直後に押し付け→リコール。
- Rが上がっている場合はガンクを警戒して無理せず帰る。
- プレートを取った後、リコール→再プッシュのサイクルを維持。
スキルの使い方(ダリウス)
- ダリウスQ(デシメート): 外周を当てて回復。オーンEの突進硬直中に確実に当てる。
- ダリウスW(脚を折る): E後の確定差し込み。オーンWの火傷を受けた直後に差し込むと有効。
- ダリウスE(引き寄せ): オーンEモーションを見てキャンセル狙い。
- ダリウスR(ノクサスギロチン): HP6割以下で有効圏内。オーンR発動中は避けてから使用。
スキルの使い方(オーン)
- オーンQ(火炎の裂け目): 地面に柱を立てる。2秒後に障害物になる。
- オーンW(溶鉱炉の息吹): 盾+割合ダメ。発動中はCC無効ではない。
- オーンE(溶岩の突進): 障害物に当てるとスタン。横移動で避けられる。
- オーンR(熾炎の呼び声): 1段目で呼び出し、2段目でノックアップ。1段目を見た瞬間に後退。
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