五分(中盤以降は優位)
結論: アーゴットはE(キャッチ)+W(連射)+R(チェイン処刑)による 近距離火力型ファイター。 だが、**Eを横ステップで避け、Q3段目のノックアップで反撃→W引き戻しで射程外に逃がさない**ことで、 エイトロックスが主導を握る。 **「E回避」+「R圏内回避」+「Q3段管理」**の3つが勝敗を分ける。
結論: アーゴットはE(キャッチ)+W(連射)+R(チェイン処刑)による 近距離火力型ファイター。 だが、**Eを横ステップで避け、Q3段目のノックアップで反撃→W引き戻しで射程外に逃がさない**ことで、 エイトロックスが主導を握る。 **「E回避」+「R圏内回避」+「Q3段管理」**の3つが勝敗を分ける。
- 勝ち筋: Eを外させ、R処刑前に回復で耐える。
- 脅威: E→W+AA→R処刑の即死コンボ。
- 第一目標: Eを避ける。被弾=ハーフHP消失。
マッチアップの有利不利(理由)
- CSの取りやすさ: 射程差があるが、E+QでCSは安全に取れる。
- ハラス: Q1→Q2→E→Q3で短期的に削る。Eを避けた直後が最大のチャンス。
- 無効化: R圏内を維持しない。体力を6割以上で保つ。
敵チャンピオン(アーゴット)の特徴
パワースパイク
Lv3(E+W+Q揃う)
Lv6(R:チェイン処刑)
2コア(ブラッククリーバー+ジャカショ or フロストファイア)
Lv3(E+W+Q揃う)
Lv6(R:チェイン処刑)
2コア(ブラッククリーバー+ジャカショ or フロストファイア)
強み
- Eによるキャッチ&スタン。
- W連射による近距離DPS。
- Rの確定処刑(25%以下)。
弱み
- Eを外すと一気に弱体化。
- CDが長く、外した瞬間が最大の隙。
- スキル依存度が高い。
レーン戦の方針(15分まで)
Lv1–3
- Lv1: Q1でCSを取りつつ間合い確認。E範囲を覚える。
- Lv2: Eを横ステップで避けてQ2→Q3反撃。
- Lv3: W引き戻しを使って近距離で戦わせる。
Lv6(相手パワースパイク)
- R対応: HPを6割以上で維持。25%以下になる前に撤退。
- E対策: Eモーション(前傾+赤エフェクト)を見たらEで後退。
- R誘発: HP3割で一度距離を取る。釣ってRを空撃ちさせる。
Lv9–11
- 主導権: ブラッククリーバー完成でE後の短期戦に勝てる。
- 中盤: Eを外した直後にオールインで差を広げる。
ポイント
| 勝つために | キルされないために |
|---|---|
|
|
時間とCSの目安
| 時間 | CS | 理想の状態 |
|---|---|---|
| 5分 | 35–40 | E回避成功率70%・被R圏外維持 |
| 10分 | 75–85 | E空振り誘発2回以上 |
| 15分 | 110–120 | クリーバー完成・HP管理安定 |
対策アイテム
- 貫通+耐久: ブラッククリーバー(防御低下+MSアップ)。
- 機動性: デスダンス(E突進対策・耐久回復)。
- 重症付与: ソーンメイル(W回復対策)。
- 靴: プレートスチールキャップ(AA軽減+W対策)。
リコールのタイミング
- Eを外した直後→押し付け→リコール。
- HP6割以下→R処刑圏前に帰還。
- 10分以内にクリーバー素材完成が理想。
スキルの使い方(エイトロックス)
- エイトQ(ダークインフレクト): E後隙にQ1→Q2→Q3で削る。
- エイトW(インフェルナルチェイン): Eを外した直後に使用し、引き戻して捕まえる。
- エイトE(ダッシュ): アーゴットEモーションを見て横回避。
- エイトR(ワールドエンダー): R(アーゴット)前に発動し、回復とMSで逃げ切る。
スキルの使い方(アーゴット)
- アーゴットQ(爆裂弾): 牽制。E追撃の合図に使う。
- アーゴットW(機関銃): 長期戦禁止。即離脱。
- アーゴットE(恐怖の鎖): 横ステップで回避。最重要スキル。
- アーゴットR(チェイン処刑): HP25%圏を踏まない。釣って空撃ちさせる。
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