有利(スキル精度で圧倒)
結論: オーンはQ(地割れ)+E(突進)+R(雄羊の突撃)による CC連鎖で戦うタンク。 だが、**E突進をE(ダッシュ)で避け、Q1→Q2で削り続ける**ことで、 エイトロックスが常にレーン主導を握れる。 **「E回避」+「Qレンジ管理」+「R回避」**の3つが安定勝利の鍵。
結論: オーンはQ(地割れ)+E(突進)+R(雄羊の突撃)による CC連鎖で戦うタンク。 だが、**E突進をE(ダッシュ)で避け、Q1→Q2で削り続ける**ことで、 エイトロックスが常にレーン主導を握れる。 **「E回避」+「Qレンジ管理」+「R回避」**の3つが安定勝利の鍵。
- 勝ち筋: QとEのレンジ差を押しつけて削り勝つ。
- 脅威: Q→Eスタン→Rノックアップのコンボ。
- 第一目標: E突進を絶対に被弾しない。
マッチアップの有利不利(理由)
- CSの取りやすさ: 射程差とQハラスで圧倒的に優位。
- ハラス: Q1→Q2で削り、Eを使わせた直後にオールイン。
- 無効化: EをEダッシュで回避すれば、CC連鎖が崩壊。
敵チャンピオン(オーン)の特徴
パワースパイク
Lv6(R:雄羊の突撃)
Lv13(アイテム強化)
2コア(ジャカショ+サンファイア or フロストファイア)
Lv6(R:雄羊の突撃)
Lv13(アイテム強化)
2コア(ジャカショ+サンファイア or フロストファイア)
強み
- 高耐久+CC連鎖。
- Rによる遠距離エンゲージ。
- 味方アイテム強化によるスケール。
弱み
- 機動力が低い。
- Eを外すと火力も耐久も低下。
- 序盤の1v1が弱い。
レーン戦の方針(15分まで)
Lv1–3
- Lv1: Q1→Q2でCSを取りながら削る。Eを警戒。
- Lv2: E(ダッシュ)を温存し、E突進モーションを見て回避。
- Lv3: Q3ノックアップでEをキャンセルできる。
Lv6(相手パワースパイク)
- R対応: 雄羊の突進1段目(笛吹き)は横Eで回避。
- R後: ノックアップを避けた直後にオールイン。
- E対策: 壁の位置を常に意識して距離を保つ。
Lv9–11
- 主導権: ブラッククリーバー完成で防御を無視可能。
- 中盤: EをCD中に追撃して体力差を広げる。
ポイント
| 勝つために | キルされないために |
|---|---|
|
|
時間とCSの目安
| 時間 | CS | 理想の状態 |
|---|---|---|
| 5分 | 40–45 | E被弾0・主導維持 |
| 10分 | 75–85 | E回避成功・HP差6割維持 |
| 15分 | 110–120 | クリーバー完成・R対応安定 |
対策アイテム
- 貫通+耐久: ブラッククリーバー(防御低下+MSアップ)。
- 回復+防御: デスダンス(DOT対策+耐久回復)。
- 重症付与: ソーンメイル(R+アイテム回復削減)。
- 靴: プレートスチールキャップ(AA+物理軽減)。
リコールのタイミング
- Eを外した直後→押し付け→リコール。
- Rを空撃ちさせた直後→ウェーブ処理→帰還。
- 10分以内にクリーバー素材完成が理想。
スキルの使い方(エイトロックス)
- エイトQ(ダークインフレクト): E回避後の反撃でノックアップを狙う。
- エイトW(インフェルナルチェイン): Eを外した瞬間に拘束し、射程外へ逃がさない。
- エイトE(ダッシュ): Q・R・Eの突進を全て横に避ける意識。
- エイトR(ワールドエンダー): R(オーン)発動後に使用。距離と回復で耐える。
スキルの使い方(オーン)
- オーンQ(火山の裂け目): ノックアップの起点。発動を見て距離を取る。
- オーンW(溶岩の息): ダメージよりCC耐性。Q3で押し返す。
- オーンE(衝突): 壁際に立たない。Eモーションを見たら横E回避。
- オーンR(雄羊の突撃): 1段目を避ければほぼ当たらない。笛音を聞いた瞬間にEダッシュ。
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